事例

医療系の会社から、毎年20名程の新入社員研修の依頼をいただいており、 個人別の結果表をご担当者様に報告しています。 弊社の運転診断成績表の結果を 一人で運転させるかどうかの判断基準の1つとしてご活用いただいています。

新入社員の運転技量の向上をお手伝い!

 事例

名古屋に本社のある会社で、全国に配属される新入社員への運転研修を毎年利用していただいています。新入社員の中には、免許取得後の運転経験がゼロの人もいれば、ほぼ日常的に運転をしている人もいます。そのため、
前もってヒアリングを行い、運転に不安のある人には前もって運転訓練を行った上で、全体の集合研修を行いました。
判定結果A〜Eの中で、A〜Cは単独運転可、D・E判定の人にはマンツーマンでの追加訓練を行い、C判定が出るまでは単独運転をさせない、という仕組みで活用していただいています。

新入社員の運転技量の把握をお手伝い!

 事例

毎年新入社員研修を10〜15名程度実施しているT社様。1年目には普通車での運転研修、2年目に1BOX(ハイエース)を使ってもう一度運転研修を行っています。1BOX車は前輪の上に運転席があるため、車両感覚がつかみづらい車です。
また曲がるときに後輪を乗り上げてしまったり、車庫入れや切り返しでコツが要るため、テクニック重視の運転訓練をしています。社内ではこういった訓練ができる施設がないので、ご好評をいただいています。

新入社員の運転技量の向上をお手伝い!